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2022 / 09 / 26  

9月26日~28日に国葬儀などに伴う首都高・一般道の交通規制

警視庁は、国葬儀などに伴う交通規制の詳細を発表しました。交通規制は、国葬が行なわれる9月27日に加え、海外要人の来日・離日の際の移動などに伴う本日9月26日~28日の3日間にわたって行なわれます。

明日9月27日は日本武道館における国葬儀およびその後の迎賓館における行事のため、正午ころから21時ころまでの間、都内の首都高速道路において車両通行止めの交通規制を実施。一般道路においても必要な交通規制が実施されます。

9月26日~28日にわたっては、海外要人の来日・離日の際の移動において、首都高速道路や一般道路において一時的な交通規制が実施されます。

 

 

2022 / 09 / 11  

シルバーウイーク

9月の敬老の日・秋分の日の2つの祝日と国民の休日、土日を組み合わせて最大5連休になった2009年から秋の大型連休がシルバーウィークと言われるようになりました。
敬老の日はハッピーマンデー制度により必ず月曜日になりますが、秋分の日は国立天文台の予測で決定されるため、その年によって異なります。
秋分の日が水曜日になった場合のみ火曜日が国民の休日となり5連休になります。

2022年は秋分の日が9月23日が金曜日になる為、シルバーウィーク(5連休)の条件に当てはまりません。大型の5連休はありませんが、土曜日がやすみの場合3連休が2回あることになります。

渋滞予想は、下り線は後半の三連休の初日にあたる23日に、上り線は同三連休の最終日にあたる25日がピークなることが予想されます。

9月に入り、新型コロナ感染者数は徐々に減少傾向になり、国内旅行においては県民割の延長や都民割の再開、海外旅行においては、7日より海外から日本に入国する際の陰性証明書を条件付きで免除するなど、観光需要喚起策も推し進められています。
日常が戻ってきている傾向にはあるものの、コロナ禍は完全に収束したとはいえませんので、移動中や外出先では十分な感染防止は引き続き心がけ、大型連休の旅行や外出を楽しんでください。

 

当社は通常通り教習しております。

また、トヨタのアクア、パッソにて教習させていただいてます。

2022 / 08 / 18  

「歩車分離式信号」とは

「歩車分離式信号」とは、車両の通過と歩行者の横断が交わらないように、青信号のタイミングを分離している信号機です。 歩行者が横断中に車両が横切らないように信号を制御するため、交差点の事故を減少させる効果があります。 2002年9月に警察庁で「歩車分離式信号に関する指針」が制定され、全国的に整備が進んでいます。 歩車分離式信号には、すべての車両を停止させている間に歩行者を横断させ、さらに歩行者の斜め横断ができるスクランブル方式や、斜め横断ができない歩行者専用現示方式などがあります。

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2022 / 07 / 20  

正しい運転姿勢のとりかた

  • 正しい運転姿勢のとりかた

  • ❶ 腰シートに深く座り、腰と背中を背もたれにぴったりつけ隙間をあけない。

    ❷ 足ブレーキペダルを右足で(マニュアル車はクラッチペダルを左足で)いっぱいに踏み込んだとき、膝がのびきらず、少し余裕がある位置にシートを前後させて合わせる。

  • ❸ 背中背中を背もたれにつけたまま両手でハンドル上部を握り、ひじに少し余裕ができる角度に背もたれを合わせる。チルト機構がある場合は、ハンドルの高さも調整する。シート高さ調節機構がある場合には、シートの高さを調節する。

    ❹ 頭調節機構つきの場合は、後頭部の中心とヘッドレストの中心の高さが合うようにする。

    ❺ シートベルト

安全ドライブの基本は正しい運転姿勢です。正しい運転姿勢のメリットは、操作のしやすさではありません。

  • 運転の初心者に多いのが、ハンドルにしがみつくタイプ。背中とシートに隙間があくので体が固定されず、不安定な姿勢になります。また、SRSエアバッグに近すぎるので、作動した際に強い衝撃を受けるおそれもあります。
    逆に寝そべり型の姿勢も問題です。腕がのびきった状態では的確なハンドル操作をしにくく、また、衝突のときにシートベルトの下に滑り込んでしまい、重大な傷害を受けるおそれもあります。
    正しい運転姿勢は疲れにくく、もしものときに、SRSエアバッグやシートベルトの効果を十分に発揮させることができます。

 

 

2022 / 06 / 21  

お盆休み期間…お出かけの計画はいかがですか?

社会人が大型連休を取ることができるのは、ゴールデンウィーク、お盆休み、年末年始休暇などがありますよね。その「お盆休み」にあたる「お盆」ですが、一般的にはいつからいつまでを指すのでしょうか?それは、8月13日から16日までの4日間がお盆とされています。13日に迎え火で祖先の霊を迎え(盆入り)、16日に送り出す(盆明け)までの期間を一般的には「お盆期間」と言います。

 

ただし、日本の会社では、その前後の土日と有給休暇をうまく利用して、長期間のお盆休みを取る方もいらっしゃります。

 

更に、2016年より、8月11日は「山の日」として祝日となりましたので、元々8月13日~16日がお盆休みですから、12日に有給休暇を取得すれば、8月11日から16日までは6連休とすることが可能です。

 

また、人によっては、更に8月8日~10日までも有給休暇とし、その前後の土日も合わせて、8月6日から8月16日までをお盆休み期間とすれば、最大11連休を取得することも可能です。

 

ただし、近年は、混雑の緩和のために「7月から9月の間に、どこかで4日間お盆休みを取っていいですよ」というような形でお盆休みを与えている会社も増えてきており、以前に比べると「お盆休みなので、全国皆が一斉に休暇を取る」という風習は薄れてきているようです。

とはいえ、小さなお子様がいらっしゃる方などは、実際にお盆休み期間に休暇を取り、帰省する方もいらっしゃるようです。

社会人の休暇としての「お盆休み」は基本的に8月に消化されていますが、風習としての「お盆」は7月に迎える地域と8月に迎える地域、そして、年度によっては9月に迎える地域もあります。

新型コロナウィルスに気を付ける必要はありますが、楽しく旅行に行く計画をたてている方も多いかと思います。

運転ができる事で、見える景色がかわるお手伝いをさせていただきます。お気軽にお問い合わせください。

お盆 休み

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